「2人で店をやるということ」

2人で店をやるということ」

 

 126日、日曜日、快晴!

 今日は雲一つない100%快晴! 

 絶好の洗濯日和!

 日曜日は2回洗濯をするのが普通で、今日はその洗濯物全てがよく乾くでしょう!

 それだけでもうニコニコ顔です。

 

   *

 

 昨日、作家カフェバーでお客さんから、「二人でお店をされていて、いいですね」と言われました。

 そういうことを意識したことはなかったので、「へえ、お客さんはそんな見方をするものなのか」と新鮮でした。

 一人でしていても二人でしていても、僕の感じからすると同じなので、そういう見方をする人もいるんだなあ、と驚いたという気持ちです。

 現在、毎日(月~日)18時半から作家カフェバーを開けていて、その時間帯は奥さんが店番をしてくれています。

 僕の塾が終わると、店に寄って、少しお客さんと話をします。

 そのまま話し込んで、奥さんとマスター役を代わって店番を引き継ぐこともあります。そんな日は21時半頃まで楽しんでいます。

 一応、店番は奥さんの役目で、仕入れと備品の購入は半々で担当し、タオル、コースター等の洗濯とアイロンがけは僕の役目です。

 そう見てみると、確かに二人でお店をしていますね。人から見ると、そう見えるのも当然かもしれない。

 店をやっていると、二人で話すことがとにかく沢山出てくるので、それは楽しいですね。

 お客さんのこと、メニューのこと、これから先の計画等々、いくらでも話すことが出てきます。

 まあ、とにかく楽しいです。

 

   *

 

 今日はかなりとりとめのない話でした。でも、こういうのもいいでしょう。

 さて、これから塾でスカイプ授業。

 塾終了後、いつも通り店に寄ります。

 今日もあと半日、楽しいだろうなあ!

 

 202012618時 九大進学塾、作家カフェバー、メモ